二日酔いに、新へパリーゼプラス

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何年前だろう?知人の紹介でお会いした方が肝臓ケアで“新へパリーゼプラス”を飲んでいて大変調子がいいという事で。その場の会話が酒飲みの肝臓ケアの話題で盛り上がった。

 

その後、その方が一度試してみるといいですよ。とプレゼントしてもらったのがきっかけで長らく愛用している“新へパリーゼプラス”。

 

 

今は常態的に飲んでいるので、著しく効いているか?は解らなくなってきたが(笑)

 

飲み始めた頃は、むちゃくちゃ効く効く!何か、お酒の残り方が違う!?と驚愕した記憶あり。

 

へパリーゼHPより引用

 

ヘパリーゼの語源は?

Hepar ギリシャ語で「肝臓」
Lise  英語で「分解する」

Hepar + Lise = Heparlyse
肝臓を分解したもの

肝臓水解物

肝臓水解物とは?

新鮮な哺乳動物の肝臓に消化酵素を加えて加水分解し、アミノ酸やペプチドの形にしたものです。お肉などからたんぱく質を補給するよりも、消化吸収しやすくなっています。 肝臓は私たちが生きていくために必要な500種類以上の役割を短時間のうちにこなしている働き者の臓器。非常に過酷な仕事をしているために、死んでいく細胞が多い一方で、再生力が非常に強いことでも知られています。そして新しい細胞が作られるためには、その材料としてアミノ酸が必要なのです。肝臓水解物には必須アミノ酸をはじめとする合計18種類ものアミノ酸のほか、細胞が作られるときに必要な物質が含まれているため、細胞の生まれ変わりを効率よくサポートします。

 

二日酔いは、アルコールを摂取することによってできる「アセドアルデヒド」が原因。「アセドアルデヒド」を早く酸化して代謝を促進し、その働きを抑制する作用が肝臓水解物にはあるらしい。ただ、もともとは動物の肝臓に消化酵素を加えて加水分解しているのが肝臓水解物と言うことは、レバー?と言うこと(笑)

 

何にしろ、この“新へパリーゼプラス”はかなり効くことは自分の身体で実証済み♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

錠剤の色がレバー色だけに肝臓水解物って感じがする。飲みやすい糖衣錠で無臭なので、違和感なく飲める♪

 

私の知人は、酒飲みが多いので(事実)仲間内で、へパリーゼ旋風が吹き荒れて、全員が“新へパリーゼプラス”を飲んでいるという状況になった。これだけ二日酔い対策抜群の“新へパリーゼプラス”だが、最終的な皆の結論。『飲みすぎたら、“新へパリーゼプラス”でも役に立たないな(苦笑)』当たり前だな…、あはは(汗)